紫外線の量がピークに達するのは夏の7~8月。 日本には四季があり、夏以外は紫外線対策をあまりしない・・・という人も多いのですが、紫外線は1年中降り注いでいて、紫外線が降り注がないのは夜だけ! しかも、日常生活の中で見落としがちな紫外線がたくさんあります。 曇りの日でも日焼けするし、日傘や帽子だけの紫外線対策だけでも日焼けしてしまうのです。 ただ、1年を通して、紫外線の量が一定ではないので、春・秋・冬は夏ほど最強の紫外線対策をしなくていいのも事実。 季節や生活シーンで日焼け止めを使い分けるのがオススメです。